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iphoneの種類について

今、テレビCMなどで宣伝されているiphoneは、iphone5ですね。
でも、ソフトバンクのお店に行くと、iphone4Sも販売していますし、iphone5でも、容量が16GBとか32GBとか、何種類か種類がありますね。
どう違うのって? 初心者の方は、思いますよね。

携帯電話で、容量のサイズを選ぶって無いですよね。どういうことなんでしょうか?


2機種あるiphoneの種類について

iphoneを取り扱っているソフトバンクのお店にいくと、2種類のiphoneがありますね。
今だと、iphone5とiphone4Sの2種類がありますね。
初めてiphoneを購入しようとする人の中には、どちらを選んだ方がいいか迷う方のいるかもしれませんね。

なぜ、iphoneは、新旧のモデルが販売されるのでしょうか?

一般的な家電製品は、新製品が発売されると今までの製品は、発売終了しますが、なぜ、iphoneは、新旧の機種が併売されているのでしょうか?

理由は、一般の携帯電話と異なり、iphoneは、パソコンに似ていてiOS(アイオーエス)と呼ばれる主幹ソフトウェアが、機能や操作を実現しています。
そして、iphoneは、機能や操作を実現している心臓部のiOS(アイオーエス)を新しいものに更新することができるからなんです。

だから、旧機種でも現在の最新iOSが更新出来る機種であれば、液晶画面やカメラなどのハードの性能に依存しない部分の機能は、最新機種のiphoneとほぼ同じになるので、新旧のモデル(iphone4Sとiphone5)が併売されているのです。

現在の最新のiOSが使えるiphoneの型式は、iphone5、iphone4、iphone4Sとiphone3GS(一部機能が制限)です。

ちなみに、一番最初のiphoneは2007年に発売されてたiphone(初代)、2代目は2008年に発売されたiphone3G、3代目は2009年に発売されたiphone3GS、4代目がihpone4、5代目がiphone4S、6代目が現在のiphon5です。


旧モデルのiphone4Sを購入するメリット

新旧のiphoneが併売されている理由は、さておいて、
一般的には、最新機種であるiphone5を購入しますよね。せっかく購入するなら新しい方がいいですもんね。

では、旧モデルのiphone4Sを購入するメリットは無いかというと、それは、コストパフォーマンスです。
確かに新しいiphone5は、液晶画面も大きいですし、操作の反応がいいなどメリットがありますが、コスト(費用)を重視する人には、旧モデルのiphone4Sがおすすめです。

iphone5とiphone4Sでは、本体購入金額も違いますし、現時点では、なにより、定額パケット料金が、iphone4Sの方が安いというメリットがありますので、少ない費用でiphoneを使いたい方には、iphone4Sも十分に検討対象になりますね。


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